京都中心と大阪の北摂や滋賀の出会い系アプリ

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京都の出会い系アプリで不倫相手に夢中になった私の告白

私は京都市内の金閣寺の近くに住む30歳主婦です。旦那は基本的に忙しく、ほとんど家で会話をすることがありません。仕事一筋で家のために頑張ってくれているのですが、これって夫婦っていえる?とストレスを抱えていました。

 

そんなとき、暇つぶしで触っていたさいとから、滋賀の人が多く登録しているという出会い系アプリを主婦友達に教えてもらいました。そのお友達はそこでセフレを見つけたそうなんです。最初は暇つぶし、というよりも出会い系という内容に興味本位だったのかもしれません。こんなにはまってしまうとは、自分でもびっくりです。

 

 

そこで出会った一人の男性と、私は不倫関係になってしまいました。最初は遊び半分で、恋愛ごっこをしていました。オンライン上での出会いなので、なんの罪悪感もありません。出会い系による架空の世界で恋愛感覚が味わえ、楽しんでいました。

 

でも、こういった恋愛感情を抱くのは本当に久しぶりでした。直接会うという話になってしまい、リアルと現実のはざまで悩んでしまいました。自分が住んでいる京都でしかも出会い系アプリで知り合った人と会う事への後ろめたさや不安もありました。

 

でも、毎日会話をし、やり取りをしていくうちに恋愛感情を抱いてしまったので、会いたさは募ります。最初は遊び半分の興味本位だったはずなのに、どんどん惹かれていきました。そして、そんな時間がたまらなく幸せでした。ほんと、独身時代に戻った気持ちです。

 

意を決して、その人と会うことにしました。

 

もちろん、私は既婚者。不倫になるから、人目のつかない場所で会うことに。会って直接顔をみて話したい。手をつないでみたい。それだけの予定で、私はカラオケボックスで待ち合わせをすることに。でも、盛り上がった気持ちには歯止めが利きません。日ごろのストレスや寂しさもあったのでしょう。カラオケの部屋で、誰かに見られてしまうかもしれないのに、セックスに及んでしまいました。スカートだったから、バレないように下着をぬぎ、視覚となる場所をさがし椅子の上で騎上位のまま、一日で二回も行為に及んでしまいました。

 

スリルもあったし、興奮もしていました。毎日、ずっと話していた相手。会いたかった相手との行為は、罪悪感なんて消し去ります。
なにより、非現実的行為が、たまらなく心地よく思えたのです。それからは、もう彼から離れる事ができません。話していても、電話エッチやチャットエッチをしたりしました。そして、会うたびに私の身も心も喜ばせてもらいました。

 

普通に話していても楽しいし、彼からの言葉の一つ一つに一喜一憂する毎日です。こうやって楽しい時間を過ごせることができた滋賀の出会い系アプリ。すごくいいものだな、とおもいました。

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